4/24 連合同期会

給料日の前日の、まだ月曜日だというのに、宴会である。

我が同期の熊本勤務の女性社員が、初めての転勤で関東に赴任した。これは関東圏に勤める同期のおじさん方で歓迎会をやろうということになった。そーしたら一期下の札幌勤務の女性社員も、初めての転勤で関東なので混ぜろと言う声がかかって、拡大同期会が開催されたわけである。

同期だが、数年ドンベっているのでヒマなシニアの身分の私が幹事役を買って出て、総勢9人の昭和56・57年入社の連合同期会とあいなった。わいわい、イロイロと話して楽しい飲み会だったナ。

フランスでは、若き貴公子と下品なオバサンが決選投票とか。これは勝敗は見えただろう。円安が進んだが、これから緊迫の北朝鮮情勢がどうなるのか。今夜のような、こんな平和な飲み会も過去のものだったと言うことになりはしないか。国の指導者は、争いを避けることに知恵を回してほしいものである。
by yokuya2006 | 2017-04-24 22:32 | 日常の雑感、覚書 | Comments(2)
Commented by rollingwest at 2017-04-25 06:17
女性も入って楽しい飲み会ですね!来月、小生も横浜に勤務している昭和55年同期(野郎ばっかりで定年退職者もおりますが・・)でミニ同期会(横浜野毛開催)の幹事をやることになっており日程調整をしているところです。新入社員で赴任した室蘭時代の独身寮・悪友が2人いて毎回当時の逸話ネタでいじられてしまいます。
Commented by yokuya2006 at 2017-04-25 17:51
私は昔のことは忘れてしまうのですが、同期の中には入社式とその後の研修のイロイロを記憶しているのがいて、驚かされます。
私としては、聞いてるうちに「ああそんな事もあったかな」程度の話なのですが、実に鮮明に昨日の事のように語るのですからビックリでした。
人間、それぞれに取り柄があるのだなあと思いましたです。