6/30 今年も半分が過ぎたのだ

朝からポルテ号で市内の別事務所に打ち合わせに行く。
昔、関与した施設が、今はその用を失って壊され、整地されつつあるのを見る。牛舎も、飼料製造のプレハブ小屋も、堆肥処理施設も、そして社宅も。
時代は移り行くのであるなぁ、年寄りの感傷である。
f0057955_22483963.jpg
ポルテ号で出たのは、帰路に車検証を貼ってもらうためである。自宅まで戻り、改めてルイガノ号で出勤した。

来月の予定も見通せた感があり、今日のところはカタログの担当製品ページの編集を進めた。定時を過ぎて帰宅して、ほうれん草とベーコンの炒め、カラーピーマンと韮と豚肉のオイスターソース、隠元豆のお浸し、ズッキーニのチーズ焼き。

今日で6月もお仕舞。明日は新体制での朝礼がある。社長の言葉を心して聞いておこう。
by yokuya2006 | 2016-06-30 22:57 | 日常の雑感、覚書 | Comments(2)
Commented by rollingwest at 2016-07-02 12:06
1-3月期末や新年度スタートに比べると6~7月はちょっと一服感がありますが、夏休みが来れば上期もあっという間に終わっちゃんですよね~。光陰矢のごとし。
Commented by yokuya2006 at 2016-07-03 15:34
6月まで、今から思えばアッと言うまでしたね。残す半年もアッと言う間にならぬよう、日々充実して過ごしたいものであります。