10/2 ゴウゴウと風が吹いていた

1日 昼過ぎに千葉に戻る。
半田から乗り継いだ名古屋からの新幹線車内で、太田忠司の「死の天使はドミノを倒す」を読了した、と云いたいところだが、急展開する場面で東京駅着、京葉線でも読み進めて、自宅で昼飯食べながら読了した。うーむ、やられました。
その後は会社に出て、残務整理。
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2日 いやぁ、真夜中の風は物凄かった。轟々と鳴って、建物を揺さぶる程の大風だった。

朝は既に風は止んでいたが、通勤に自転車で走れば木々の枝は路面に折れ落ち、排水溝には木の葉がフルヘッヘンドしているのだった。事務所で仕事をすれば、そのうちに西の空から青空がノシてきて、雲は吹き払われたようである。
by yokuya2006 | 2015-10-02 22:34 | 日常の雑感、覚書 | Comments(0)