9/1 30℃を超えて残暑と云うなかれ

このところの疲れで無理やり寝坊して、家を掃除して、買い物に出る。
外では相変わらずの物凄い熱気が身を包む。残暑と云うべき気温ではない。今日の当地の最高気温は33℃であった。
「残暑」とは、 立秋を過ぎてからなお暑さが残る日々を示す言葉であったはず。30℃を超えて、残暑とは云って欲しくない。まだまだ暑中である。

とっ散らかった机周りを片付けて、NPOの会計証拠書類を時系列に綴り、札幌のマンションの賃貸関連の書類をまとめ、紙ゴミを分別し、段ボールを縛り、ようやく部屋が整然となりつつある。この後は、8月の生ごみ処理の報告書と請求書を作り、先日のコンサート経費をまとめて予実対比を作り、引き落としに備えて銀行口座のメンテナンスをすれば、今日はお終いである。
by yokuya2006 | 2013-09-01 20:23 | 日常の雑感、覚書 | Comments(4)
Commented by rollingwest at 2013-09-01 20:47
「この長引く残暑はアグリカルチャーの側面から究明して、年々変わりゆく地球温暖化と未来の日本農業のあり方やビジネスチャンスについても議論を開始していくべきです!」、なーんちゃって・・・、農業の実態を何にも知らないRWが偉そうに言っても誰も聞いていないザンショ <(_ _)>
Commented by yokuya2006 at 2013-09-01 21:27
rwさん、仰る通り農業系の企業としては、そのような先取り提案をお客様に展開していくべきですね。育種開発が追い付かないのは事実ですが、世界は広く遺伝資源は多様です。気候変動に対応するための準備を、次なる遺伝資源の確保を進めていたかと問われれば、企業努力が足りなかったのかもしれません。
Commented by 角之倉 隆 at 2013-09-02 10:48 x
今年は夏が2度来たような気がします。何時まで続くのでしょう。
おかげ様でビールが旨いです。
Commented by yokuya2006 at 2013-09-02 21:43
角之倉様 いつまで続く夏の空。
汗をかき、仕事して、シャワーで汗を流して、ビールを飲みましょう。
もうビールなど「いくらでも飲める!」と言い切ってしまう私です。