11/30 忘年会の一回目

旅費精算して、お客様からの要請を受けて来週の大阪行きを決めて、社内情報誌の編集のラストスパート。午後からは来月に向けてのチーム内スケジュール打ち合わせ。取引先との打ち合わせ結果をまとめて営業所に伝達、頼まれてデータ抽出、終業間際にエイヤと情報誌を仕上げて社内メール伝達。モノレール駅に急ぐ。午後6:30からは、市内の老舗レストランで会社の忘年会だった。

女流手品師の余興と、幹事が考えたアトラクション、そしてフルコースの料理。
お腹いっぱいです。
あっという間の二時間半が過ぎて、外は小雨が降っていたのでタクシーに乗り込んで、運転手氏と選挙の話をしながら帰宅した。
忘年会だったのだが、そんな気がしない。忘年会は12月であるべきである。
by yokuya2006 | 2012-11-30 22:46 | 日常の雑感、覚書 | Comments(2)
Commented by rollingwest at 2012-12-01 09:36
小生も7年前に同期会の入社25周年今日時の幹事をやり、マジシャンを呼んで皆が大受けしておりました時間がもつんですよね~!
Commented by yokuya2006 at 2012-12-01 17:06
手品師は、技が決まった途端に甲高い声で「ほほほほほ」と笑う、綺麗な、変な、お姉さんでした。眼の前で見せられても、ええー!何故?どうして?手品って不思議ですね。